トピックス

「ぴいぷる・MINSHIN Press」2017年10月08日付発刊のお知らせ

平野博文はこの度の選挙戦を無所属で挑戦することを決意しました。
あたらめて、私の経歴や活動方針を掲載しています。

「ぴいぷる・MINSHIN Press」2017年10月08日付はこちらからご覧頂けます。

「ぴいぷる・MINSHIN Press」2017年9月25日付発刊しました。

今回の解散についての平野博文の考え、国会や地域における活動報告をしております。

「ぴいぷる・MINSHIN Press」2017年9月25日はこちらからご覧頂けます。

感謝と飛躍の集い

 去る7月28日、「衆議院議員平野博文 感謝と飛躍の集い」をホテルニューオータニ大阪にて開催させていただきました。本年も千人を超える多くの皆さまにご出席を賜り、秋に市長選挙を控えた堺市の竹山市長も駆けつけてくださいました。

 当日は、この国そして地域の将来にかける私の思い、取り組んでいる政策の一端をお話しさせていただき、激励の言葉をたくさん頂戴いたしました。また、前日に党代表の蓮舫氏が辞任を表明したため、ご心配の声も頂きました。

 お一人おひとりから頂いた言葉を胸に刻み、これからの一年を新たな飛躍の一年にして参りたいと存じます。引き続きご指導ご鞭撻を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

第193回通常国会閉会

 第193回通常国会が閉会しました。天下り問題、森友問題、加計問題など安倍政権が疑惑まみれとなるなか、平野博文は特に、かつて大臣を務めた文部科学省に関わる疑惑の解明に尽力しました。そのいっぽう、提案者として文化芸術基本法案、教育の無償化法案などの議員立法を取りまとめて提出するなど、政策面でも中心的な活躍をしています。

 政治の潮目は変わりつつあります。
国民の皆さんの期待に応える活動ができるよう、引き続き尽力してまいります。

ご報告

 森友学園の問題に関して、一部ネットメディア等で「平野博文が森友学園の関係者に文科大臣賞を交付した」等の誤った情報が流布されておりますが、事実ではございません。文部科学省に確認したところ、「文部科学大臣優秀教職員表彰」という賞の被表彰者に塚本幼稚園の教諭の名前があるとのことですが、本件の推薦・選考・表彰などはすべて私の大臣退任後に行われたもので、表彰状の大臣の名前も私ではありません。
 もちろん、この件で何か指示したことも要望を受けたこともなく、また問題の小学校の設立への関与や籠池泰典氏との面識なども一切ございません。
 以上、よろしくお願い申し上げます。


<追記>  3月8日の文部科学委員会にて、本件につき、誤った説明をしたと文部科学大臣より謝罪と訂正の答弁があり、その審査等が私の大臣在任期間にかかるものではない旨を確認いただきましたので、お知らせ申し上げます。
(ご参考)3月8日文部科学委員会審議中継→http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=VL&deli_id=46753&media_type=fp

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