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平野博文は「国民が政策で選べる政治」「一人ひとりが考え、民意を反映できる政治」を目指します。
中央官僚が机上で考える政治から、政治家が市民と対話して実行する政治へ。皆さんとの対話を踏まえながら、暮らしの目線を大切にし、未来を見通す視点を持ち、世界を見据える視野の広さで政策を立案し、自ら先頭に立って着実に実行します。

政治の基本は地域の現場から

毎日の暮らしの現場で実際に起こっていることこそが政治課題の原点であると平野博文は考えます。民主党の各級議員との連携プレーで、市議会、府議会、国会それぞれの階層において地域の声を反映します。また、可能な限り現場に足を運び皆さんのナマの声をお聴きすることで現実に即した政治を実践します。

地球的な視野で考え身近な地域で行動する

平野博文は「地球規模の課題であっても、一人ひとりの行動が原点」であると考えます。気候変動の問題や食糧やエネルギー問題、さらには経済の課題についても、基本は一人ひとりの行動によって変えることができます。日本政府として世界に向けてしっかりとした意思表示をすると共に、地域の皆さんと学ぶ機会などを設けるなど、全体と部分の両面ではたらきかけをします。

情報発信と政治の説明責任を果たす

平野博文は「政治参加の第一歩は政治家による情報発信と説明責任にある」と考えます。どのような事がいま国会で論じられているのかや、課題に対していまどのようにアクションすべきかなどの考えを一人でも多くの皆さんにお知らせし、政策判断を頂けるように的を得た説明と情報発信をしてまいります。

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